テレビ・新聞・ラジオ・WEBなどでのメディア掲載、マルシェやイベントへの出店、商品開発や地域での取り組みなど、これまでの活動をまとめてお届けします。
福井テレビ「Fukuiクエスト!」で、新たな挑戦を紹介していただきました
福井テレビ「Fukuiクエスト!」で、越前町オリーブのその後を再び取り上げていただきました。地域おこし協力隊を卒業した後も越前町で栽培を続け、志野製塩所さん、阿んま屋さん、鯖江シホンさんなど、地域の事業者との商品づくりを進めています。オリーブを育てることから、オリーブを通して地域の人や食をつなぐことへ。現在の挑戦を紹介していただきました。
ふくいきらめきフェスティバル2026に出展しました
福井県生活学習館で開催された「ふくいきらめきフェスティバル2026」に出展しました。オリーブパウダーやオリーブ塩などの商品を通して、越前町で進めているオリーブの取り組みをご紹介。商品を販売するだけでなく、直接お話ししながら活動を知っていただく一日となりました。
イベント情報はこちら →西武福井店「おいしいふくい大満喫フェア」に出店しました
西武福井店で開催された「おいしいふくい大満喫フェア」に出店しました。鯖江シホンさんとのオリーブシフォンなど、福井県内の事業者とのコラボ商品も販売。オリーブをきっかけに、それぞれの地域やお店の魅力が一緒に伝わる商品づくりを紹介しました。
第44回 越前陶芸まつりに出店しました
越前陶芸村で開催された「第44回 越前陶芸まつり」に出店しました。オリーブを使った商品を販売し、オリーブカステーラは多くの方に手に取っていただきました。地元・越前町を代表するイベントで、地域の皆さんと直接お話ししながら活動を紹介できる機会となりました。
西武福井店「ふくいのとっておき春待ちグルメフェア2026」に出店しました
西武福井店で開催された「ふくいのとっておき春待ちグルメフェア2026」に出店しました。オリーブ塩やオリーブショコラ「夢織葉」など、越前町での活動から生まれた商品を販売。越前町を飛び出し、多くの方に商品と取り組みを直接知っていただく機会となりました。
福井テレビ「Fukuiクエスト!」で越前町のオリーブを紹介していただきました
福井テレビ「Fukuiクエスト!」で、越前町のオリーブ栽培を取り上げていただきました。日本海を望む茂原地区の畑や、これまで約3年間続けてきた栽培への挑戦を紹介。阿んま屋さんとのオリーブ生どら焼きなど、地域の事業者と一緒につくってきた商品についても紹介していただきました。
こしの都TVで、オリーブ畑の活動に密着していただきました
こしの都TV「えのへいのおっけオッケそれOK!」で、オリーブ畑での活動に密着していただきました。朝日中学校の皆さんと行った畑での課外学習や、普段の栽培作業などを全5回にわたって紹介。オリーブを育てるだけでなく、畑が地域の人と関わる場所になる様子も取り上げていただきました。
越前町いきいき情報局で「地域×オリーブ」を紹介していただきました
越前町いきいき情報局で、オリーブを通した地域での取り組みを紹介していただきました。越前町で始めたオリーブ栽培から、地域の事業者との商品開発まで。「地域×オリーブ」をテーマに、これまで進めてきた活動を地域の皆さんに知っていただく機会となりました。
番組をYouTubeで見る →FM福井「CHIKOのこたかな」に出演しました
FM福井「CHIKOのこたかな」に出演し、越前町での活動についてお話ししました。チュニジアでオリーブと出会ったこと、越前町で約600本の栽培を始めたこと、葉を使った商品開発など、これまでの歩みを紹介。農業を通して地域の人や事業者がつながっていく、これからの可能性についてもお話ししました。
ふーぽ掲載記事はこちら →福井テレビ「エ・ク・ボ通信」で紹介していただきました
福井テレビ「エ・ク・ボ通信」で、越前町のオリーブ栽培を取り上げていただきました。チュニジアでオリーブに出会ったことから、越前町で栽培を始めるまでの経緯を紹介。オリーブの葉を活用した和菓子など、地域の事業者と一緒に進めている商品開発についても紹介していただきました。
福井テレビ 番組ページはこちら →オリーブで耕作放棄地に新しい可能性を
NOSAI福井に、越前町でのオリーブ栽培を取り上げていただきました。茂原地区を中心に、耕作放棄地など約1.7haを活用し、約600本のオリーブを栽培。栽培だけでなく、葉を活用した商品開発なども進めながら、地域の新しい産業につながる可能性を探しています。
NOSAI福井の記事はこちら →ふくい商工会マルシェ2023に出店しました
ハピテラスで開催された「ふくい商工会マルシェ2023」に出店しました。阿んま屋さんのオリーブ生どら焼きに加え、江雲堂さんとのオリーブカステラも初販売。オリーブの葉と福井のお菓子を組み合わせる、新しい商品づくりを多くの方に知っていただく機会となりました。
当時の活動紹介はこちら →オリーブの葉が、越前町の生どら焼きになりました
菓子処 阿んま屋さんと、オリーブパウダーを使った「オリーブ生どら焼き」を開発しました。最初のテスト販売では2日間で200個以上を販売。オリーブの葉をただ商品にするのではなく、地域のお菓子屋さんの技術と組み合わせることで、新しい越前町の味をつくる挑戦が始まりました。
日本海を望む畑から。越前町をオリーブの産地へ
えちぜん観光ナビに、越前町で進めているオリーブ栽培の取り組みを紹介していただきました。耕作放棄地を整備し、日本海を望む畑に約600本のオリーブを植栽。いつか越前町で育ったオリーブが、地域の新しい食や商品につながっていくことを目指して、栽培を続けています。
えちぜん観光ナビの記事はこちら →地域の「使われていないもの」から、新しい価値を考える
福井新聞に「地おこ 吉田と学ぶ会」の活動を取り上げていただきました。越前がにの甲羅や水仙、オリーブの剪定枝葉など、地域にありながら十分に活用されていないものを、新しい商品や価値につなげられないかを考える取り組みです。オリーブだけでなく、福井にある地域資源の可能性を探していきます。
福井新聞の記事はこちら →越前町で、オリーブの挑戦が始まりました
2022年11月、越前町の地域おこし協力隊として活動を開始しました。青年海外協力隊として訪れたチュニジアで出会ったオリーブ。その魅力を福井でも活かせないかと考え、越前町でオリーブ栽培への挑戦を始めました。耕作放棄地の活用や地域の商品づくりなど、ここから少しずつ活動を広げていきます。
広報えちぜんの記事はこちら →