

オリーブ農家が行う
新しい物語
福井の食を、
オリーブで
もっと美味しく
越膳の幸は、オリーブを主役にしたブランドではありません。主役は福井の食材です。
私たちは、福井にある素晴らしい食材や食文化を、もっと多くの人に知ってほしいと思っています。そのために選んだ方法が、オリーブでした。
オリーブは単体で価値を主張するのではなく、食材の魅力を引き出します。だからこそ私たちは、「福井の食材を最も美味しくするオリーブ」を目指しています。
→
ABOUT
福井の食を、オリーブで。
→
MESSAGE
「顧客」ではなく、「共犯者」求む。
→
CONCEPT
オリーブを、ぎゅっと粉末に。
→
PRODUCT
オリーブから生まれた商品たち

吉田 文武
Olive Farmer / Project Lead
福井の食の新たな魅力を、
オリーブで。
青年海外協力隊活動を通じて出会ったオリーブの魅力に感動し、「日本でもおいしいオリーブを育て、地域の資源になれないか」との思いから地元福井県でオリーブ栽培の挑戦を始めました。
耕作放棄地を利用したオリーブ栽培600本からスタートし、地域おこし協力隊「吉田と学ぶ会」やオリーブ葉の商品開発(生ドラ・塩・カステラ・リース・石鹸 etc…)、地元高校探求授業「牡蠣殻石灰」、Team越前夢おこし オリーブ栽培サポートなど、地域を巻き込んだ活動を続けています。